【最初はこちらから】サイトの趣旨

東北の魅力

どうも、Japajyoです!

数あるページの中から本ページを見てくださりありがとうございます!

今回は「サイトの趣旨について」少しお話しさせて頂けたらと思います!

ちなみに今、このページを見てくださっている方は

東北に来たことがありますか??

そして、具体的に…

JA

JAPAJYO
JAPAJYO

改めて福島、東北ってどんな所??

そんな福島生まれ、福島育ちの僕が東北の魅力を簡単にご紹介したいと思います!

Contents

そもそも、東北ってどんなところ? 東北の魅力

「東北」は青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県の6県の総称でその面積は本州の約3割を占めています。

日本で初めて世界自然遺産に登録された白神山地、毎年200万人以上の目を楽しませている弘前公園の桜など、ここならではの雄大な自然はもちろん、日本海と太平洋に面したこの地でしか味わえない新鮮な魚介、牛タン、蕎麦などなど、名物グルメも盛りだくさん。
国内外から多くの人が訪れる人気の観光地です。

今、旅行に行くってなったらどこに行きたい?

「よし、今度旅行に行こう!」

そんなことを考えたとき、あなたはどんな場所を思い浮かべますか?

もちろん場所はいくつ選んでもかまいません。

10秒あげます!

考えてみてください!

出ましたか?😊

あなたはどんなところを思い浮かべましたか?場所は様々あると思いますが…

その思い浮かべた場所に、あなたの地元は含まれていましたか?

YESと答える人は、そう多くはないと思います。

当ブログ「japalog」は

多彩にクリエイティブな活動をしながら、地元である東北の魅力を発信する

というコンセプトのもと、運営しています。

このブログの趣旨は? コンセプトは? 

「japalog」ってどんなブログ?コンセプト・筆者・発信内容について

ブログを始めたきっかけ、ブログを通して伝えていきたいことなど、様々な面に触れています。

そんな僕は福島県で生まれ、福島県で育った生粋の東北人。

大学を進学を機に 宮城県仙台市へ一人暮らし。

仙台で3年住み、就職で関東へ。

関東で4年学び、住み、そして多くの人や時間と出逢う。

実現したい想いがあり、昨年2月に関東から東北へ帰省。

改めて思ったことがたくさんあった。

地元から離れてみてわかったこと

お盆や年末といった、たまに帰る 実家や地元、そこにいる家族や友人。

東北で生まれ育った僕が、なぜ地元を旅することにこだわり続けるのか?

今回はそんなお話をお届けしていきます。

他の地方だって大好きです。でも、それ以上に僕は…

シンプルに東北が大好き

福島、東北が大好きなんです!

まるで違った国のように移り変わる、四季の風景。

肉、魚、米、お酒…とにかくなんでも美味しい東北の食べ物。

思わず心を奪われてしまうような、絶景の数々。

そんな東北の空気に触れていると、すごくワクワクするけど、同時にすごく落ち着くんです。

そう思っていられるこの場所が、単純に大好きなんですよね。

だからこそ僕はこの地で生活しています。

そして、これからも。

東北の人だからこそ伝えられる魅力がある

green grasses
Photo by eberhard grossgasteiger on Pexels.com

ネットで「東北 観光地 おすすめ」って調べてみてください。

インスタやyoutubeで 「東北」 「スポット」  「オススメ」

色んな記事が出てきますよね?

その記事…果たして誰が書いているんでしょうかね?

実際に東北に住んでいる人が書いている記事って、そこまで多くはないと思うんです。

もちろん、その中には素晴らしい記事だってたくさんあります。

僕もよく、日本一周のバンライフをされている方やくぼたびさんなど

旅をされている方の記事はよく見ます(1ファンです。笑)

でも…地元民が地元について発信することにだって意味があるはずだと僕は想います。

東北という一つの選択肢を与えていきたい

今でこそ福島、東北が大好きな僕ですが…

以前の僕は、東北が好きかと言われればあまりそうは思っていませんでした。

地方にずっといるからこそわかる、馴染み。

いつも見える景色。 ひと。 空気。  食べ物。 

そして、都会への憧れ。

「東北には何があるんだろう?」

そんなことばかり思ってました。

しかし、関東に就職し

福島、東北を離れてわかったこと

たまに帰る実家やたまに会う友人、たまに食べる地元のグルメ

長期休みといっても5日程度。

けど、その時間が僕にとって

地元に対する「オモイ」や「夢」

一番に

やっぱり、好きなんだな ふくしま。

地元が東北でほんとよかったな。

それらの想いが

この発信をしようとしていく大きなきっかけです。

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